土曜日は娘と待ち合わせて、明治座に氷川きよしの公演を見に行ってきました。
ふだん演歌は聞かないのだけど、とてもよかったです。
きーさまが限界突破して変身を遂げてから、一度は見に行ってみたいと思っていました。
宝塚や大衆演劇と同じように、第一部が芝居で第二部がレビュー。
観客は8割くらいが高齢女性。若い女性や一人できている男性もいました。
芝居は少し途中で飽きたが、レビューはとても楽しめました。
トークは庶民的でやさしいお姉さんといった感じ。
さすがに紅白でトリを務めるような人は、美しくて歌も超絶上手で、ただものではないのでした。
生で見たら、ぜったいファンになってしまいます。


のぼり竿は青竹なんでしょうか。どこから伐ってくるのかな。
返信削除堪能されたようで、よかったです。「ずんどこ節」なんか歌わされていた時は苦しかったのかな? 境界突破、祝福したいです。
返信削除良いですね♪
返信削除特にファンではありませんが、以前の「もしや?」と思っていた頃の方が好きかも。
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